マイクの持ち方:
まずは、基本のマイクの持ち方から。マイクは縦に持つのではなく、水平に近く、頭の部分が口に近づくように持ったほうがよいようです。これだけで、マイクへの声の入り方が随分と違います。
いくら音痴を気にしているからといって、小さい声で歌うのは絶対にやめましょう。普段から大きな声で歌うことが重要です。
音痴克服、カラオケ上達のための練習方法は、マイクのエコーを切って歌うことです。エコーがかかっていると、音程やテンポのずれをごまかすことになるので、実際の自分の欠点が見えてきません。そのため、カラオケ上達のための練習中は、エコーを切って歌うことが、音痴克服の第一歩になります。
*MOBILE*
お問合せ
(c)着メロ着うた
utasong